大学院設置 2022年4月開設予定

リハビリテーション研究科の特徴

働きながら修士号が取得できる!
自由度の高い学びと、深く多彩な探求

1年次は平日(昼夜1日)+土曜日(月1~2回)の履修。
2年次は特別研究を履修。
また、2年目からは特に研究に特化したカリキュラムを用意し、豊かな研究環境の中で、学びの幅を広げながら探求することができます。

リハビリテーション研究科の学び

リハビリテーションを
より深く学ぶための3領域

理学療法士を対象とした運動機能科学領域、作業療法士を対象とした生活行為科学領域、言語聴覚士を対象としたコミュニケーション科学領域の3領域を設置。リハビリテーション専門職であれば、どの領域も選択して学ぶことができます。